今日、面白いテレビを見ました。

途中からなので国や場所が分かりませんが

イグアナが生息している場でイグアナの進化に

ついて興味深いことを言っていました。


今までの陸イグアナは木に登れなかったらしく

どんなにお腹がすいてもサボテンの樹の下で

ひたすらサボテンの葉が落ちてくるのを待っていた。

しかし、近年陸ではなく海に潜れるイグアナが

誕生し(樹に登れないのであれば泳いじゃおう!という

勇気あるイグアナがいた)それは海イグアナと呼ばれ

海の中の海藻を食べて帰ってくる。

初めはエラもないし、呼吸の問題で、潜ってもすぐ顔を

出さなければならなかったがその状態に馴れたのか

潜る時間も長くなっている。

今では海イグアナの数がすごく増えていると言う。

そしてまた、新種が誕生し、陸イグアナと海イグアナとの

ハーフだと言う。その新種イグアナはサボテンの樹に

登れるように爪が長い。

もう木の下で待っている必要はないのだ。


人間はどうだろう?

便利な道具は増えたが、身体は進化するどころか

昔の人に比べ身体能力は衰えているかもしれない。

しかし発想の転換や知恵によってそれはいくらでも

カバーできる。

「何かを待っている時代は終わった。

与えてもらうより与えるために働こう。

自分の中にある叡智と今までの経験からの知恵と

発想の転換で枠をはずし制限をはずしもっと自由に

なろう。」


いつもあたたかい応援ありがとうございます!(^^)!

感謝しています!






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仕事がら相談されることが多いのですが

まだ起きてはいないことに対する心配や不安

怖れなどから何か始めることに躊躇する方が

います。

そういう方は小心などではなくて今までの人生

精一杯真面目に生きてきた、そして優しく控え目

な方も多いです。

慎重すぎる場合もあるでしょう。

危険もない代わりにもしかしたら人生を変えるような

出会いを逃していたり、同じような職種、同じような

人間関係で満足はしていないけれどもどこか安心

していることもあるのではないでしょうか?

その場合こうお伝えしたいです。

「もし機会がありながら動けないのならそこまでの情熱は

ないのでしょう。ただやってみてうまくいかないというのは

失敗ではなくて経験を積ませてもらったという点でプラス

です。もともと失うものはない。人からどう見られるかは

あなたの仕事ではありません。あなたの重要な仕事は

自分のために働くことです。好きなこと楽しむことを見つけ

られた人は自分を許し他人を許すことができます。

人や何かと比べたり人のことが気にならなくなります。

枠がはずれ世界がひろがったのです。」


いつもあたたかい応援ありがとうございます!

感謝しています!





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091105_0831~01utino

自宅にはたくさんの植物がありますが、結構みな

長生きです。

これは銭の花といって25年前に主人からプレゼント

れたものです。

正直、もらった時は内心〜普通花だろう!〜と

つっこみを入れたものですが、とにかく丈夫でたくましい!

実はとてもきれいな花をつけることもあるみたいですが、

まだ一回もつけたことがありません。

これを見る度に、今年こそひと花咲かせよう!と

自分自身を励ましています!


いつも応援ありがとうございます!

感謝の気持ちでいっぱいです!

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最近悲しいニュースがあった。小5の男の子が

宮崎県の韓国岳で3mのがけから転落死したという。

小5といえば、活発で元気いっぱいだ。

先に行って家族を待とう!と思ったのだろう。

ところが、思いのほか家族が来るのが遅かったのか

探しに行く途中でがけから転落したらしい。

ここで最近山から転落死したクレヨンしんちゃんの作者が

思い出された。単独行動だった。

彼も好奇心いっぱいの人だったので、小5の子と重なって

しまった。世界で起きている事件事故はけっして自分と

無関係ではない。

悪いことを引き寄せたくないからいっさい新聞もニュースも

見ないという人もいる。しかし繰り返される情報には関心を

持つべきだと思う。それが何かの役に立つこともあるから。

お恥ずかしい話だが、高尾山で家族とはぐれ迷子?になって

しまったことがある。

その時は休日ですごい人だった。

普通に家族と一緒に登っていたらいつの間にか私ひとりで歩いていた。

あれ?早く歩きすぎたかな?と思い、薬王院手前で風景写真など

撮りながらしばらく待つことに。


そうだ、ここは携帯が通じるはずだと思い、

かけてみるともうすぐ頂上だと言う。

え?私よりかなり先にいるなんて!(私の方が先を歩いていた

はずという、完全な思い込みでした)

急いでかけつけると、子供から「ママ、どこに行ってたの?

心配したよ」と言われそんなに時間が経ってないのにと思い


時計を見て驚いた!

40分は経っていたのだ!

私の感覚ではほんの20分くらいの違いだと・・・

あれは不思議だった、どう考えても分からない。

しかし、心配なら待っててくれてもいいはずなのに、

どうせ頂上で会うからとはうちの家族らしい。

帰りは家族離れず下山した。


山は非日常の世界観がある。頂上を目指して登っていく。

目的地に到達して至福感があるが、そこに長くはいられない。

闇が来る前に降りなければならない。

そして日常に無事戻った時に言いようもなくほっとするのだ。



いつもあたたかい応援ありがとうございます!

皆様に感謝です!(^^)!





















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パウロ「光に照らされると、すべては姿を現わす。光に

照らされたものは、ずべて光となる」

では光とは何でしょう?

光とは意識のことだと思います。


私が好きなエックハルト・トールの言葉を紹介します。

自分の中の痛みとは無意識に生きている産物で、一時的に

内面に居座ってしまい、自由に流れず滞留してしまった生命

エネルギーだ。過去のなんらかの経験によるその人の中で

生き続けている過去だ。

今よりもパワーを持っている過去は、できればそのままにして

おきたいという、痛みでさえ手放したくない無意識の心理が

あり、エックハルトは克服する方法としてその事実に「気づく」

ことだと言っています。

闇と痛みは闘うことでさらに葛藤をこしらえてしまうので、その

まま観察する、受け入れることが大切です。


そして・・ほとんどの人間関係は、幸せにしてもらうものではなく

その関係から、何を学ぶか、気づきを得られるかです。


ある精神科病棟の中のディケアでローズマリーを摘んで使い方

を何人かに教えていた時のこと、今まで黙っていた若い男性が近寄り

「過去に戻りたいんです!あの輝いていた過去に!」

と急に声を荒げて言いました。

彼は大変優秀な学生さんだったと聞いたことがありました。

今の自分を受け入れたくない、過去に生きているとはこういうことです。

でも辛いかもしれないけれど彼だけではなく

私達は「目覚める」ために今こうしています。

意識の覚醒は誰もができる一番身近でシンプルなことです。

まずは「無意識に生きることだけはやめましょう!」




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Author:JUN KOJIMA 
アルフレッドと天使達

カラーセラピスト
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セラピスト、ヒーラーとして
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書いています。
またタイトルにもなっている
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ハイヤーセルフとともに
経験と感動、高次元からの
メッセージも含めてお伝え
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